atsuma

MA運用の成功に欠かせない
導入支援とコンテンツ制作
でサポート

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マーケティングDX支援サービス「atsuma」

オンライン集客・商談が必須の時代となり対面機会が減少し、従来のセールス活動が難しい状況になりました。
このような環境下で重要度が高まったのがオンラインでのコミュニケーションです。
オンライン接点を中心に顧客との関係を強化し『いかにして自社の商品やサービスを選んでもらえるか』
『いかにして購入後も長くお付き合いできるか』が売上を大きく左右されてきます。
時代の変化に対応して順調に売上を伸ばす企業が取り入れているのがマーケティングDX戦略です。
クリエルではマーケティングDX戦略を推進させるサービスatsumaのご提案いたします。

こんなお悩みありませんか?

  • ?

    売り上げがなかなか伸びない

  • ?

    獲得したリストが
    受注に繋がらない…

  • ?

    MAの運用体制を整備しない

  • ?

    コンテンツを制作できない

  • ?

    成果が出る
    Webサイトがない

成功のための3つのポイント MAを活用した顧客中心の
マーケティング戦略

  • 01

    運用体制を構築し、担当者を
    明確にしておくことが必要

  • 02

    有益なコンテンツを提供することで信頼関係を構築

  • 03

    リードを獲得する
    Webサイトの設計

POINT.01 運用体制を構築し、担当者を
明確にしておくことが必要

運用体制を構築し、担当者を明確にしておくことが必要

MAツールを運用する担当者が不在ではツールが形骸化してしまいます。
高機能なMAツールを有効活用するためには運用体制を構築し、担当者を明確にしておく必要があります。
マーケティングDX支援サービス「atsuma」では導入・運用時の充実したサポート体制と使いやすいツール設計のため、専任者を用意しなくてもMA運用が可能です。

POINT.02 有益なコンテンツを
提供することで信頼関係を構築

有益なコンテンツを提供することで信頼関係を構築

コンテンツ制作はリード獲得やメール配信に欠かせないものとなっております。
見込み客にとって有益なコンテンツを提供することで信頼関係を構築する、これが効率的な商談を獲得するポイントです。
マーケティングDX支援サービス「atsuma」では作業工数がかかり内製化が難しいホワイトペーパーの制作ですがホワイトペーパーを内製化しているクリエルの制作ノウハウを活かして、貴社のコンテンツをホワイトペーパーとして制作いたします。

POINT.03 リードを獲得するWebサイトの設計

リードを獲得するWebサイトの設計

自社のWebサイトはリードの獲得に活用するためには欠かせないものになります。
ただWebサイトを作成するだけでなく見込み客の集客やリードを獲得する際に使用する資料請求フォームの設置など、MAで成果を上げリードを獲得する為にはWebサイトの設計が重要となります。
クリエルは創業から一貫して成果を上げるWebサイトの制作を追求しリード獲得ができるWebサイトやLP制作で、MAの成果創出を支援します。

マーケティングDX支援サービス「atsuma」概要

MAツールだけでなく、成果を上げるために必要なWebサイトやコンテンツ制作の中から貴社に必要なサービスだけを組み合わせたパッケージをご提供します。

  • Webサイト制作
  • LP制作
  • ホワイトペーパー制作
  • MA導入・運用支援
  • クリエイティブ制作
  • atsuma

導入までは4ステップ

  • ヒアリング Hearing

    お客様のサービス、商品や現在の状況などをヒアリングさせていただきます。

  • プラン提案 Contract

    現状のお話しやデータをもとに分析をおこない最適なプランをご提案いたします。

  • 制作 Production

    プランに合わせWebサイト、LP、ホワイトペーパー、クリエイティブの制作をおこないます。

  • 運用開始 Start

    MA導入支援を開始します。

よくある質問

  • MA経験者がいなくても運用できますか?

    初心者でもすぐに使えるMAツールをご提案いたします。
    導入時のサポートを活用して使い方を覚えていただければ全く問題なく運用可能です。

  • MAの多機能な機能を使いこなせるか心配です。

    全ての機能を使う必要はございません。
    優先順位を付けてスモールスタートすることを推奨しています。
    実際に弊社でMAを導入した際も一部の機能に絞った運用からスタートいたしました。

  • Webサイトのアクセス数が少ない内はMAを導入しない方が良いですか?

    名刺データをMAへ取り込むことで十分に活用できます。
    KintoneやSalesforceをご利用中の場合はMAとのデータ相互連携も可能です。

  • 社内にマーケティング部門がありません。

    全く問題ございません。
    多くの企業様で営業部や情報システム部、総務部の方が兼任してMAを運用されています。
    専任者でなくても運用可能ですので、MA担当者を明確化することが重要です。

  • リード獲得用の資料請求フォームを社内で用意するにはHTMLやCSSなどの専門知識が必要ですか?

    専門知識がなくても簡単にフォームを作成できるMAツールをご紹介可能です。
    atsumaでは弊社でフォームのカスタマイズもご支援いたします。

  • 社内にホワイトペーパーを制作するノウハウやリソースがありません。

    atsumaで弊社が制作するホワイトペーパーはご自由に複製・二次利用いただけます。
    まずは弊社が制作支援し、将来的に内製化もご検討されてみてはいかがでしょうか。

  • メール配信ツールで成果が出てからMAに切り替えようと思います。

    切り替えた際はMAとリードが紐付いていないため、Webトラッキングができない上に過去のユーザー行動履歴も引き継げないためかえって非効率で現実的ではありません。

  • atsumaの費用対効果をどのように想定すれば良いですか?

    商談数の増加と獲得率の向上から、売上の増加シミュレーションを行っていただければと思います。